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トーセンキャプテン、ダービー出走も厳しい情勢


キャプテン重度の骨折、ダービーも困難

アーリントンCを制し皐月賞を目指していたトーセンキャプテン(牡3、栗東・角居)に、右第3足根骨の板状(ばんじょう)骨折が22日、判明した。

>アーリントンCを勝った事で、非常に注目していたのに骨折とは・・・
疲れが溜まっていたんですかねぇ・・・

板状骨折は、骨の亀裂が時間の経過とともに広がり、骨片が抜け落ちるケースもある重度の骨折。手術は不可能で、自然治癒に任せるしかない。同日の調教中に発症したもので全治などは不明だが、今後は放牧に出される。
皐月賞への出走は不可能で、ダービー出走も厳しい情勢。角居師は「これからという時に非常に残念」と肩を落とした。

>本当に残念!

同馬はデビューから3連勝でアーリントンCを制覇し、フサイチホウオー、アドマイヤオーラなどと並ぶ皐月賞の有力候補へと成長。21日に宮城・山元トレセンから栗東に帰厩し、調整を始めたばかりだった。

>夏を叩いて、秋の復活に期待してます!!

〔引用 : livedoor NEWS

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